0120-85-3313 お問い合わせ
お仏壇・お仏具について

お仏壇


お仏壇は家族の光、心のよりどころ

ご先祖さまへの奥深い敬意を表すお仏壇は、宗旨・宗派に沿って慎重に決めたいもの。ほうりんでは選ばれるお客さまの身になって、確かな目で選んだお仏壇だけを取り揃えております。お仏壇の安置場所を確認された後、実際に触れてお確かめください。

お仏壇の種類

唐木仏壇

中国・インド・東南アジアに産する紫檀・黒檀などの丈夫で美しい木材をお仏壇に使用したもので、明治末期から作りはじめられました。
最近は桜など国内産の木材も使われています。

金仏壇
上置仏壇
はめこみ仏壇
モダン仏壇
上置型モダン仏壇
使徒壇

県下最大級!お仏壇400本常設。アフターケアも万全。ほうりんロングラン保証 県下最大級!お仏壇400本常設。アフターケアも万全。ほうりんロングラン保証

お位牌


お位牌は亡き人そのものです。真心込めて最善のご供養をいたしましょう。 お位牌は亡き人そのものです。真心込めて最善のご供養をいたしましょう。

お位牌は亡くなられた人そのものです。お仏壇の中にお祀りして心から亡くなられた方のご冥福をお祈りするとともに、ご先祖はいつも我が家にあって一家を見守ってくださるのですから、そのご恩に報いるために手厚くご供養いたしましょう。

お位牌の種類

  • モダン型
  • モダン型
  • 春日
  • 銀杏
  • 上中台型(面金)
  • 京千倉型(面金)
  • 京千倉型(面粉)
  • 七重吹蓮(総粉)
  • モダン型回出
  • 雲二重開回出
  • 銀杏回出
  • 京千倉回出

お仏像


やすらぎの空間・やすらぎの形。 やすらぎの空間・やすらぎの形。

そのやすらぎのかたちで、やすらぎの空間を創り出す−お仏像。心の拠り所としても存在意義のある魂のこもったお仏像を、厳選してご提案しております。

お仏像の種類

  • 真言宗
  • 禅宗
  • 日蓮宗
  • 浄土真宗本願寺派
  • 浄土宗
  • 三宝尊

お仏具


仏さまを飾り、仏さまにお供えする仏具。正しくご安置し、こころをこめてお祈りしましょう。 仏さまを飾り、仏さまにお供えする仏具。正しくご安置し、こころをこめてお祈りしましょう。

仏具を飾る際は、「お香」「お花」「灯り」の3つが基本となります。ほうりんでは仏具商品におきましても各宗派向けに充分にとり揃えております。仏具の選択および並べ方(配置)は、宗派の他、地域によっても異なります。詳しくはお電話等にて弊社までお問い合わせください。

お仏具

  • 香炉
  • 花立て
  • 火立て
  • 茶湯器
  • 仏飯器
  • その他の仏具

線香・ローソク

  • 線香
  • ローソク

お数珠


やすらぎの時間、想いの時間はあなたさまらしい品をぜひ身近に。 やすらぎの時間、想いの時間はあなたさまらしい品をぜひ身近に。

“やすらぎ”の時間、“想い”の時間は、あなたさまらしい品をぜひ身近に。お数珠は(念珠)は宗派により型やかけ方が異なります。各宗派のお数珠はもちろん、婚礼用の念珠も多数取り揃えております。また、お遍路さんの巡礼用品一式につきましても取り扱っております。

お数珠の種類

  • 真言宗
  • 日蓮宗
  • 浄土宗

  • 天台宗
  • 曹洞宗
  • 臨済宗
  • 八宗用

掛軸


ご先祖様を敬い、こころに平安をもたらすお部屋の風景に。 ご先祖様を敬い、こころに平安をもたらすお部屋の風景に。

鎌倉時代に中国から伝わり、その後日本の文化として深く根付いていった掛軸。和の空間に、潤いと品格をさりげなく演出します。宗派ごとで祀るご本尊の掛軸は異なります。法要の際は正式な掛軸をお飾りし、ご先祖さまの供養としましょう。
また、本法名軸などへの文字の書き込みには一週間程の余裕が必要となりますので、早めに準備しましょう。見本をご覧になりたい方は、お気軽にお問い合わせください。

掛軸の種類

  • 真言十三仏
  • 日蓮曼荼羅
  • 天台三尊仏
  • 曹洞三尊仏
  • 十三仏

祭壇


お盆やお彼岸など法要の際には、ぜひ本格的な格調高い祭壇をご用意下さい。 お盆やお彼岸など法要の際には、ぜひ本格的な格調高い祭壇をご用意下さい。

祭壇は各種類(サイズ、打敷、仏具)を豊富に取り揃えており、法要専用の祭壇につきましてもご予算、宗旨・宗派に合わせてご用意いたします。

祭壇の種類

  • 瑞光型
  • ほうりん型
  • 獅子掛型
  • 象掛型
  • カレカブラ型

巡礼品


白装束に杖、笠などの巡礼用品を備えてお遍路へでかけてみませんか。 白装束に杖、笠などの巡礼用品を備えてお遍路へでかけてみませんか。

宗派が違っても、四国巡礼をしても構わないとされます。お遍路というのは宗派を超えた修行の旅ですから、どなたでも巡礼することができます。遍路をするときの服装や持ち物に決まりはありませんが、一般的に必要とされるものをご紹介します。

巡礼品の種類

白衣・輪袈裟・数珠・経本・納経帳・頭蛇袋・納札

ホームページからもお申し込みいただけます。
お気軽にご利用ください。
折り返し担当者からお電話にてご連絡差し上げます。

ホームページからのお問い合わせはこちら

ページ上部へ